2008年10月27日

第9回 肉の日

niku.jpg

29日は毎月恒例の肉の日です。

早いものでもう9回目になりました。


ステーキセット<ご飯 味噌汁付>    50 RMB



DSC00320.JPG

ドイツビール入荷しました!<2種類>



Mama's20pudding-thumbnail2.jpg

食後にはウガンダコーヒーと特製プリンも

用意していますのでこの機会にぜひお試しください。


ひらめきステーキは限定30食ですので

早めのご来店をおススメします。




ENTEROマスター  133−9177-2936



posted by master at 14:19| Comment(2) | TrackBack(0) | ENTERO

2008年10月21日

なんとなく鳥の巣

SANY0046.JPG


先日、鳥の巣が一般に開放されてると聞いて、

友達と行って来ました。

オリンピック期間中は、野球を何度か見に行ったのですが、

鳥の巣には行ってませんでした。

競技場にも降りることができて、

「ついこないだまでここが世界中で一番注目されてたんだな〜」

と思うと、テレビで見るより小さく感じた事なんか

全然気になりませんでした。


ちなみに入場料は 50元 

にもかかわらず、ツアー客などでかなり賑わってました。


SANY0050.JPG


天安門、長城に次ぐ観光名所になりそうです。

posted by master at 15:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年10月17日

アイリッシュコーヒー

SANY0032.JPG

世界で楽しまれている多くのアイルランドからの品々の中で、

伝統的なアイリッシュコーヒーほどユニークで心温まる

ものはないでしょう。

1930年代から40年代にかけて、アイルランドの南西部の港町、

フォインズ (Foynes) はアメリカ合衆国とヨーロッパの間の

広大な大西洋を、18時間に及ぶ寒い長旅の乗り換え地でした。

1942年のある日、乗客が飛行艇からターミナル・レストラン

までのボートで疲れきっているのに気付いたブレンダン・

オリーガンが率いるスタッフとシェフのジョー・シェリダンは、

心を温め、元気を出させるアイリッシュらしいカクテルを

考え出しました。

そのユニークな味は世界中で愛され、特にアメリカで

広まりました。


1952年ジョー・シェリダンはサンフランシスコの

ブエナ・ヴィスタ・カフェを訪れて最初のアイリッシュコーヒーを

アメリカに紹介しました。今ではブエナ・ヴィスタ・カフェの

アイリッシュコーヒーは世界的に有名になり、

どこよりもアイリッシュコーヒーを売る場所になりました。


現在アイルランド南西部への玄関となった、シャノン国際空港に

あるジョー・シェリダン・カフェには彼を称えた

記念プレートが光り輝いています。



アイリッシュコーヒー   45 RMB





ENTEROマスター  133−9177-2936



posted by master at 01:47| Comment(2) | TrackBack(0) | カクテル

2008年10月07日

TO BE WITH YOU

2180559811.jpg


パソコン故障のため、長い間更新できませんでした。


お詫びにこの曲をどうぞ。。


Mr.BIG  「to be with you]  By westlife

【ニコニコ動画】【修正版】WESTLIFE - To Be With You (LIVE)


http://jp.youtube.com/watch?v=5QD5n98R_nk


ENTEROでは今、バンド募集中です。

「我こそはっ」という方はお電話ください。

お待ちしています。



ENTEROマスター  133−9177-2936





posted by master at 17:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽